theohazeの記録

theohazeの独断と偏見による雑記

幸せについて

幸せって漠然というけど幸せって何?

 

っと思う。

 

 

ボクは何かしら心がずっと楽しい状態だと思う。

何かしら楽しい感覚。

 

 

楽しいコトは人によって違うのだ。

 

世間で推奨されるようなコトをやってみたけど楽しくなかったり。

 

逆に世間的にはそんな変な…  っと思うようなコトが楽しかったり

 

それくらい人によって違う。

 

幸せになるためには人と比べすぎないコトだ。

 

刺激程度には良いかもしれないが。

 

自分は自分。

 

 

基本的には自分で生きて自分で死んでいくのが人生なのだ。

その中でたくさんの人と触れ合って生きていく。

それはそれはありがたい事象なのだ。

 

 

 

人の人生というのは上がったり下がったり。

そういうのの連続だが。

 

根底に楽しいという感覚。

 

それは自分の道を歩いているというコトではないだろうか。

 

 

ボクは天川で神風らしきものが吹いた時点から20年ほど何やかんやいってずっと楽しい。

 

束縛のない霊的な交信が1番楽しい。

ので、奉納演奏をライフワークにしている。

 

 

気分がちょっと優れない時にも

 

空が晴れ渡っていたりして、空を感じたり

 

鳥の美しい囀りを聴いたりするだけでとても楽しく幸せだ。

 

きっと、そのために目や耳や感覚を鍛えて来たのだな。っと思う。

 

感じるというコトは

 

たまに感じ過ぎて生きづらいコトもある。

 

情報量がハンパない。

 

が、やはり感じれた方がボクは幸せだった。

 

 

 

 真理は

人の顔ほどもあると思う。

 

顔っていうのは大体目があり、鼻があり、口がある。

が、微妙に位置や大きさや形が違うので全く違う顔になる。

 

それくらい真理というモノは人それぞれなのだと思う。

ので、自分の真理、道を見つけるコトが人生に於いて重要なコトなのではないだろうか。

 

顔がそれぞれ違うように

真理も人それぞれ

 

っと思う。

 

 

それには自分の道を歩いていくコト。

 

それは その人らしいっていうコト。

 

 

らしいっていうのは自然な状態なコト。