theohazeの記録

theohazeの独断と偏見による雑記

星から来た?

そう。

 

ボクは初め鬼をテーマにアートを作っていて、おに の語源に おぬ っというものがあって隠ぬ

 

っと書く。その語源の話はとても興味深くてよくわかららない人びとや、歴史的に蓋をされていったような人びとがオヌと呼ばれて

 

それが時代が下ると中国の鬼という漢字と合わさり、そこには霊などのよくわからないものもあったのではないかな。っと思う。

 

元々中国の鬼は霊を指す言葉で鬼道に入るとはまさに霊の世界に入るというコト。

 

ツノはなかった。

 

そして、オヌというモノ、歴史的なよく解らない人たちの血はボクらの中にも入っていると思う。なんせ千年時代が進めば  兆くらいの人に広がるのだから。

 

それからそのあたりを意識しながら作って言った。鎮魂の意味合いもこめて。DNAを辿るような旅であった。

f:id:thaze:20170410160430j:image

 

その過程である時宇宙的なモノがかかわってたようなメッセージが降りてきた。

 

それからそのあたりを意識して物事を見ていくと、何かと星からのモチーフが生活にも散りばめられている。

 

例えば

おじいちゃんが死んだら星になったのよ。

 

っとか、運が良い人がいたらあの人は良い星の元に生まれてきた

 

っとか。まぁ、これは宿曜からのコトでもあるのだが。

 

そしてフランス人の友達と喋っていて、地震の時どうだったのか?っと聞かれて、ボクは神戸生まれなので聞かれたのだと思うのだが。丁度その前に引っ越ししていて大きな被害はなかったのである。

 

するとそのフランス人の友人は良い星の元に生まれたんだね。っと言った。

 

あー、そっちもそうなんですか。

意外に民間に当たり前に伝えられているコトにエッセンスがあったりすると思う。

 

そのまま、んじゃどこから来たのかな?っと思ったらヒマワリが見えた。

 

 

 

するとその夜 空にいわゆるユーフォーのようなものが光ってグニャグニャっと動いて消えた。

 

まあ、ユーフォーかはわからないけど、光って凄い速さで変わった動きをする飛行するものです。

 

前に日ユ同祖論の話を聞いた日に見たユーフォーと似ていた。

 

ヒマワリかーっと思って調べてみるとヒマワリ銀河というモノがあって、何となく懐かしい感じを覚えた。

 

 

話は嫁に戻って、嫁が小学生の頃体育の時に銀色の飛行物体がやってきていたらしい。

 

それは他の人には見えなくてピカっと光った瞬間、嫁は気づいたら座り込んでいて

 

男子に太ももの裏側に泥がついてる〜

 

きたな〜

 

っといわれて

 

水で洗い流したけどとれなくて それはシミであっ

 

あれ?いつ付いたのかな  っと思ってこすったけど、とれない

 

どうやら一瞬でシミのようなアザのようなモノが出来てしまっていて、家に帰って説明するととりあえず皮膚科に連れていかれ、皮膚を移植しなければこれはとれないと言われた。

 

ので、母にそのシミも愛してくれる人と結婚しなさいと言われたという。

 

確かに結構なシミで意味ありげなエピソードでできたモノなので何の形かな〜 っと思っていたけど、わからなくて

 

一昨日ふとそれを見せてもらうと10年前よりもかなり薄くなっているように見えたが、それはよく見るとプレアデス星団の形のようであった。

 

f:id:thaze:20170410162151j:image