theohazeの記録

theohazeの独断と偏見による雑記

土御門の統理

今日は6500年前から存続する土御門家統理の方にあった。

 

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1番特筆したいコトは世と代の違いというトコで

 

代というのは1代目2代目とかの実際に人が継いでいくというもの

 

世というのはある儀式が行われて、前から今に変わる時に、、一般的には信じられないような話だがその血脈の統理の記憶が全部そのまま受け継がれるらしい。

 

ので、土御門さんには今までの統理の記憶が入っているというコトになる。

 

天皇もそうらしく儀式によってそうなっているらしい。確認しようもないが…(笑)

 

どうやら古代日本の血族はそういう方が多いらしい。

富山の竹内家もそうらしい。

 

そのあたりを理解していないとそれこそ一般的にはブッとんだ話ばかりなのでついていけなくなるだろう。

 

 

話の中で土御門さんが興福寺に行った時に住職とお話しをしていたらしい。

 

その時、五重の塔の話になって昔の土御門統理が上の方まで登っていたコトが思い出し、というか一体化しているので当たり前のように上のここがこうでこうなっていた。っというコトを説明するとバッチリあっていて住職にかなり怪しまれたらしい。

 

 

 

出雲系で

 

出雲系は末子に

大和系は長子に能力が現れ

 

出雲系で末子がらなくなると次の下の子に

大和系は長子がらなくなると次の上の子に

 

 能力が現れる

 

ちなみに神武天皇の名前はタケヒトさんというらしい