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theohazeの記録

theohazeの独断と偏見による雑記

神戸岩茶荘2

健康

神戸岩茶荘との出会いは2008年くらいだった。

 

母が以前に行っていたのを聞いてボクも行くようになった。

 

母が岩茶荘に行くようになった経緯はお友達と奈良の新薬師寺にお詣り(観光)に行った時。

 

最寄りの駅で托鉢をしていた若い尼さん。きっと霊能修行をされていたのだと思うが、声をかけられて、子宮のあたりに黒いモヤが見えるので風呂に塩を入れて入りなさい。っと言われた。

 

しかし、母はその時は全然そんな事は信じなかった。

 

後日、友達と岩茶荘に行って眼診の時に言われた言葉。

 

全然違う場所で違う人に、子宮に黒いモヤがあり塩を入れてお風呂に入ったら良いと言われた。

さすがに二人はグルではないので急いでそうした。っという。

 

その後、しばらくしてまた行くとモヤが見えなくなった。っと言われたらしい。

 

 

西洋医学でも脂肪の奥にあるやつとか潜在的なモノは中々見えないモノがあるらしい。

 

そういうモノを小さな内に発見してもらえたら良いと思う。対処ができるから。

 

西洋医学で見えて来た状態ではやや遅いのだと思う。表に出てきてるから。

そういう西洋と東洋の良いトコどりをしたいなっと常々思ってる(笑)

 

 

神戸岩茶荘とはどういう所かというと、まず岩茶という烏龍茶がある。

 

そして眼診という体の状態をみてくれる診断方法があり体にあった岩茶を勧めてくれるのである。しかもそこの岩茶は無農薬だそうな。そんなお茶は中々ない。だいたいのお茶は農薬まみれなのだ。

 

農薬もまた独特の味がするので、逆にそれでないと美味しいと思えなくなってる現状もあるらしい。化学調味料と良く似ている。

 

 

何故眼診が出来たのかというと

 

中国の皇帝などの人たちは暗殺できるので手を触れる事ができなかった。そこで眼を診て体の状態を診断する方法が生まれたらしい。

 

 

眼診では自分でも  あ〜 、そういえば、そうだな〜っというような事を気づかせてくれる。 

 

例えば、初めて行った時、ボクは体の外側は熱いが体の内側は冷えているといわれ。そういえば昔から風が吹いたり、プールとかの時間に人よりも早く冷えていて、冷えたらなかなか温もらないのであった。

 

それからそのあたりに気をつけるようになって風邪をひかなくなった。

 

体質は人それぞれで、人の対処法を当てはめるのではなく、自分の体質を知る事はとても重要である。

 

元気な人がいきなり体調を崩すというのは良く聞く話で、意外とちょっと体が弱めで気をつけてる人の方が長生きしたりする。体の丈夫な人は無理がきくからだ。その無理が奥の方で来ていたりするので、丈夫な人も体質の傾向を知っていたら最高だと思う。

 

眼診は不思議なもので、あなたこうこうこうしたら春頃妊娠しますよ。っとか体調の事だけでなく度々 予言めいた事もいい当ててくれて面白い。それも目に出ているのだそうで

 

 

目は口ほどにモノをいう。

 

とは、よく言ったものですな(笑)

 

んで、ここのお粥がめちゃくちゃ美味しい。

体に染みます。

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