読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

theohazeの記録

theohazeの独断と偏見による雑記

岡山高梁市

今日は岡山高梁市にきてます。 お友達の住職がされている稚児行列に娘が参加するためです。 旅に出る時には大体、三味線を持って ピンと来た場所で演奏します。 今日もピンときて木野山神社という社の奥宮で演奏しました。 中々の崖っぷちの悪路でしたが 良…

笠荒神大倭姫宮

今日は朝から西宮は雨がきつかった。 一時に奈良の笠荒神の大倭姫宮に行く予定で車を走らせると。 奈良の笠荒神付近で雨はやんだ。 そして曇り空 あ、ラッキーと。っと現地に着く。 そのまま晴天。 ボクも昔はよく三味線や笛を弾くと嵐にあっていたので石原…

土御門の統理

今日は6500年前から存続する土御門家統理の方にあった。 1番特筆したいコトは世と代の違いというトコで 代というのは1代目2代目とかの実際に人が継いでいくというもの 世というのはある儀式が行われて、前から今に変わる時に、、一般的には信じられないよう…

直会

今日は直会というものを説明しましょう。 直会とはナオライと読み、神社に於ける神事の最後に、神事に参加したもの一同で神酒を戴き神饌を食する行事(共飲共食儀礼)である。 Wikiより っとあります。 今の時代は結構祭りの後の宴会的な意味合いの方が先走…

お祭りの笛太鼓

お祭りの音楽で笛と太鼓はかかせない。 これにもわけがあって なぜなら 笛は霊を呼ぶ楽器 太鼓は霊をはらう楽器なんですね。 昔、夜に口笛吹いたらあかん言われたでしょ? あれはこんな理由が元々なんじゃないかな。 後、近所迷惑ってのもあるだろうけど。 …

神社の仕組み

今日は目に見えないモノ=霊について書きますが、それは自分の認識しているこの世界の根底にそれがある、目に見えてる世界も実際には目に見えない世界から来ているという事をボクは体験から感じたので、身近な神社を例に出して説明したいと思います。 出来る…

運ってどこから来るの?はじまり

ボクは実は運についてはかなり考えるキッカケがあった。 10代の後半から20代前半はストリート三味線をしてお金をもらっていた。阪神間のどこかの駅にいきなり座り出して演奏する。これは非常に勇気のいるコトであった。が、ドキドキよりワクワクが少し勝った…

聴こえる

巡礼中。または霊的探索中。日頃見えないものが見える人に沢山あった。 霊が見える人っていうのはそれこそ沢山会って、武士やその辺りの霊は当たり前。 例えば木の霊が見える人もいて運転中に急にハンドルをきったりして『どないしたの!?』 って聞くとそこ…