theohazeの記録

theohazeの独断と偏見による雑記

自分に感謝

現代社会は よく人には感謝するコトを教えています。 しかし もう1つ大切なコトは 自分に感謝するコト ではないのかな?っと思います。 ナルシスとはまた違う意味で。 もっと根本的な話。 何故かというと この世界のすべてのコトは自分を通して認識している…

幻の果物

先日お友達の住職が兼務されているお寺の観月会へ行った時にいただいた果物 ポポーというらしく ドリアンのような果物と紹介された ドリアン?あの強力な香りの? ドリアンは好き嫌いがパキっとわかれて ドリアン普通っていう人はあまりいないように思う。 …

体育の日のいつも

もう終わった話でアレなんですが 阪神間の気候の話なんですが 体育の日ってね、毎年絶対暑くなってるんですよ ここ10年くらい、意識して過ごしていたんですが今年もやはりそうでした。 彼岸で一度冷えて体育の日で二、三日暑くなる 異常気象とはいえ、昔から…

裸になる時

ど〜でも良いけど、どーでもよくない話が たくさんあります。 これもその1つですが 服をぬぐ順番とか、みんな違うかと思うんですよね。 例えばお風呂に入るときとかに服を脱ぐ順番ですけどどうですか? ボクはまず靴下です。 靴下は最後とかは絶対ありえな…

モノと情報と人生

モノについて考える。 それはホントに必要なものなのだろうか? モノに降り回されていないだろうか? 使い切れていないのであればそれは不要なモノなのだと思う。 いつかいると思ってとっておくのは意外に不要なものです。 大体の実家は捨てきれないモノに溢…

嫁と 金粉

嫁はたまに金粉 いや たまに雲母のようなキラキラしたものを出す。 大体、何かの良い兆しの時にキラキラと手に金粉が出るのだけど 付き合った当初はよっぽど嬉しかったようで はは(笑) 顔全面に雲母のようなものがキラキラ光っていたコトがある。 それは雪…

ポップアートとは?

ポップアートという言葉はきいたコトがあるかもしれないがポップアートとはなんぞや? 実は定義がある。(笑) 津軽三味線の津軽じょんがら節のじょんがらという意味を知らないように言葉の表面的な部分で流れていく言葉っていうのは本当に多い。 津軽三味線…

2017年3分の2

今年の前、中半はいわゆる秘密結社探究の年であった。 去年ニューヨークのオークションウィークと今年のファッションウィークのパリコレに参加させてもらったコトにより、よりこの世の付加価値は体制側が仕掛けまくっているのだな。っと感じた。 リアルな波…

音の好転反応

先日東京のスピリチュアルアート系のサロンでお会いした方がいて お昼をご馳走していただいたり、よくしていただいたので、昔作ったCDを二枚プレゼントした。 1つは歌系1つはメディテーションというCDを送らせてもらった。 その方の娘さんが今の世の中、心…

アーティストの歴史

アーティストの歴史をみてみると有名なアーティストはフリーメイソン、秘密結社に入ってる場合が多い。 有名なのはモーツァルトとかベートーベンとかバッハやレオナルドダビンチなど。 もうちょっというと レオナルドダビンチ、ドビュッシーはシオン修道会と…

呪について

呪 (シュ)っというものについて触れたコトがあるんですが 呪 というとのはホントに凄いもので 誰もが呪をつけられて生きています。 そして 最初の呪は名前なんですよね。 人はその呪にかかって生きていくわけですが 生きていく過程で 鬱鬱っとしてしまった…

綾部のおじいちゃんとおばあちゃん

ふと思い立って田舎暮らしをしていた京都の綾部に行ってきた。 田舎暮らしをしていた時に本当によくしてもらった隣のおじいちゃんとおばあちゃんがいた。 百人未満の集落の田舎暮らしというものは隣の家の人たちの影響力はすごくて そこが気が合うか合わない…

歪み

ここではヒズミとよむ。 歪みと聞けば 体の歪みを思う方が多いと思うが 人生にも歪みがあり それは 理から逸れたコトをするとやってくる。 自然という言葉もあやふやな言葉だが 木をみてもらえばわかるのではないかな、 っと思う。 木は陽の当たりや水やまた…

お金とクーラー

お金とクーラーはよく似ている お金というシステムが開発されて人はお金なしでは社会で生きれなくなった。 どれだけエコなお金のない暮らしを目指しても田舎の隅々までお金のシステムは行き渡っている クーラーが開発されて 涼しいのだが、温暖化が進み、益…

国際人

今日銭湯にいって 狭い道だったので二十代後半くらいの若者に道をゆずったんだけど 奴ら会釈もしないで去っていく。 そういう気持ちを気づかないのはホントに残念賞。 フランスであればほぼ100パーセント気づいてメルシーと言う。 彼らはやはり洗練されてい…

大きさの妙

人は生きる上でこれはこれくらいの大きさだという認識を脳に与えていく。 例えば車はこれくらい。 鉛筆はこれくらい。 そしてその鉛筆なのに違う大きさが違うものがやってきた時 脳はグラグラする。 その辺りのギャップをねらって針やボタンを大きくしたり …

瞳孔がひらく

昨日、娘が至近距離で投げたウルトラマンが頭か足だかが目に刺さって、目が赤くなったので眼科に行ってきた。 私は過度の医者嫌いである(笑) が、仕方なしに行ってきた。 やはり目の表面に傷がついていたらしく、瞳孔をひらいて目の奥もみるという。 瞳孔…

目標

インスタグラムで外国の方がナイスギャラリーとコメントしてきた。 1人の作品群なのだがあまりにも多種多様すぎて何人かの作品だと思ったようだ。 ボクはそれを見てやった!っと思った。 ここ何年かの僕の目標はどれだけ多種多様な引き出しを作れるかという…

アートとデザインの違い

アートとデザインの違い アートにあってデザインにないもの それは不思議さ だと思う。 その辺りに考慮しながら作るとよりフォルムや色がみえやすい 創造という行為は、どの意識でいるかというコトが重要なのだと思う。 その意識でいると次のアクションの色…

岡山高梁市

今日は岡山高梁市にきてます。 お友達の住職がされている稚児行列に娘が参加するためです。 旅に出る時には大体、三味線を持って ピンと来た場所で演奏します。 今日もピンときて木野山神社という社の奥宮で演奏しました。 中々の崖っぷちの悪路でしたが 良…

結局人生って

楽しんだもん勝ちだなっておもう 勝ち負けの問題じゃないけれど。 ついつい真面目にシリアスになってしまいがちだけど チャップリンが言ってたよ 人生は近くからみたら悲劇だが 遠くからみたら喜劇だ っと 楽しんで楽しんで こだわるベキトコはこだわって 変…

幸せについて

幸せって漠然というけど幸せって何? っと思う。 ボクは何かしら心がずっと楽しい状態だと思う。 何かしら楽しい感覚。 楽しいコトは人によって違うのだ。 世間で推奨されるようなコトをやってみたけど楽しくなかったり。 逆に世間的にはそんな変な… っと思…

新興宗教に入ってみた話

田舎暮らしをしている時にとある新興宗教に入ってみました。 っていうのは新興宗教って何となく怪しいっていうのは思うと思うんですけど、実際に自分で感じてみようと思っていて、ふとそのタイミングがあったので入ってみました。 ボクはそれくらい神や宗教…

ドラえもんってね

ドラえもんは日本、アジア圏では大人気だが フランスでは人気がなくすぐに打ち切りになったという 何故かというと すぐに人を頼るから あかんたれやん! みたいな(笑) ヨーロッパは人生は自分で切り開くヒーロー みたいなのが基本なんですよね。 そのあた…

三味線ストリートで学んだコト

十代の後半から二十代の前半 ボクはストリートで津軽三味線を演奏していた。 歌舞伎の開祖、出雲阿国や津軽三味線の門付けのように芸能の原点は河原者にあると思ったからだ。 いきなりそこに座り込んで弾き乞う行為は本当に嫌だったが、沢山のコトを教えても…

人の歴史は洗脳の歴史

人の歴史は洗脳の歴史でもあると思う。 っていうのはたくさんの人が一緒に生きていく上で潤滑に社会が育まれていくためには洗脳というものがどうしても必要である。 以前客家のトップの人に会った時、その家は三国志くらいからの家らしいのだが、洗脳を開発…

作品作り

ただいま制作中

笠荒神大倭姫宮

今日は朝から西宮は雨がきつかった。 一時に奈良の笠荒神の大倭姫宮に行く予定で車を走らせると。 奈良の笠荒神付近で雨はやんだ。 そして曇り空 あ、ラッキーと。っと現地に着く。 そのまま晴天。 ボクも昔はよく三味線や笛を弾くと嵐にあっていたので石原…

ボブディランとあったんよ

桜の季節ですね。 この季節は10年ほど前にボブディランらしき人と会った事を思い出します。 ボクはその頃京都の綾部で半自給自足のくらしをしていました。 使っていた楽器がギブソンのD45だったせいか妙にボブディランが気になり、ボブディランのCD買ったり…

執着心を無くすために

執着がなくなるためにはどうしたら良いかと聞かれる。 そこであったり前といわれるとあったり前だけど それはやりきるしかないでしょう‼︎(笑) っという。 例えば 水滴と言われれば海 っというくらい 過剰に やり尽くす、知り尽くすしかない っというか(笑…