読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

theohazeの記録

theohazeの独断と偏見による雑記

風邪をひかないために

健康

今日は風邪をひかないための方法と引きそうになったときの方法です。

 

まず、予防策としては

 

これです‼︎

 

 

 

 

 

 f:id:thaze:20170308194846j:image

 

 確かに真面目なジュースです!

愛媛出身の嫁に言わせると昔はもっと濃かった(酸味があった、給食にも出ていた、水道からポンジュース...etc)と言っておりましたが…笑

 

ポンか〜

っていう方はこちらでも良いですよ。

http://item.rakuten.co.jp/mikan-hana/juice-2/

愛媛県外の蜜柑ジュースも多いですが、やっぱり蜜柑は愛媛だと思います。

 

これどうなんかな〜?

有田やからな〜。

http://item.rakuten.co.jp/f303666-aridagawa/10904-30004079/

 

それやったら紅マドンナ

ジュースにしたらどうなんやろ?

http://item.rakuten.co.jp/e-bussan/10001032-6/

 

  

紅マドンナ

f:id:thaze:20170308203557j:image

愛媛の傑作。ゼリーみたいで美味しいです!

今年はこれにハマった!

 

 

これらをとりあえず体が欲しているだけ飲みましょう!

 

ボクは1日一本飲む時もあります。

やっぱり水のように飲むのならポンかな。

 

愛媛の常識は蜜柑食べてたら風邪ひかない

だそうです‼︎

 

間違えてもこっちは買わないように

 

 

f:id:thaze:20170308194937j:image

 

 愛媛で林檎はいらんやろ‼︎

 

 

 

生の蜜柑を食べるのも、もちろん効果的です。

ボクはこの時期は、伊予柑をよく食べてます。が、やはりポン‼︎

ポンジュースは箱買いで常備です。

 

 

 

それから、風邪をよくひく人のポイントとしては、口で呼吸しているコトです。

 

冬は息はひたすら鼻で吸います。そうすると菌は鼻で止まるのです。鼻は息を吸うためにあるんですよ!おくさん!

 

後、ちょっとでも口から入ってきた空気もおしだします。

 

あと、風邪っぽい人としゃべるときも間合い(人との距離)を詰めないコトですね。仕方なく喋らないといけない場合は、ちょっと斜めに身を置いてみましょう。風邪っぽくない人とでも、ボクはそうしてます(笑)だって、冬は誰が保菌してるかわからないからね‼︎

 

ウチの息子なんていつも運び屋で(風邪菌の)、本人は症状ほぼ出ないので非常に分かりにくいのですので、50cm以内では喋りません(笑)

 

もちろんマスクも良いですね。けど、マスクが嫌いな人は、距離を置く または 斜めに構える作戦を是非試してみてください。怪しいですけどね

 

 

後、喉まで来た〜!

って人の復活方法としてウチに伝わる秘伝の方法をお伝えしましょう。

 

「湿布を首に貼って、その上からタオルをぐるぐる首に巻いて寝る術」です。

 

喉の炎症を外部から抑え、首や肩を冷やさないようにすると、悪化せずに快方に向かうのです。読めに不思議や〜 っと言われましたが不思議なんかな?

 

ツバをゴックンしたら喉が痛い…となってきた、ヤバイ!そういう日の晩に、早めにこの方法で対処するのがポイントです。

 

周りでも、

 

風邪をひきかけたけどこれで復活したよ〜

と何人か言ってきてくれたので、ピンと来た人は是非♪

 

もうすぐ春ですね。

 

季節の変わり目、

最後まで風邪には気をつけましょう。

 

 

花粉症を1日でよくする方法

健康

花粉症の季節ですね(笑)

 

花粉症の方にはキツイ季節です

 

 

そういうボクも花粉症ですが(笑)

 

 

毎年いやな時期でしたが、ある時期から1日排毒をすると何もなかったのようになりました。

 

花粉症が出だしたら腹式呼吸とクンバク呼吸をして体の排毒能力を強くします。

 

 

すると鼻ティッシュにめちゃ小さな黒い点々がつきだします。奥にいるやつを出すんですよね。それがなくなるとその年の花粉症がなくなります。 

 

すいません、お昼なのに(笑)

興味のある方はやってみてくださいね

 

 

抑えよう抑えようとするよりもトコトン出すようにしました。

 

するとその日から何もなかったかのように一年が過ぎます。   

   

 

ちなみに

花粉症は車に沢山乗るようになってからひどくなりました。

 

 

ボクはある時 排気ガスと花粉がまざって入ってくるから花粉症というものになるんちゃうかな?っと感じたコトがありました。

 

何故なら花粉は昔からあったのに、花粉症が出てくるのは高度経済成長期あたりだからです。

 

ちょっと調べたら何件か出てきました

http://biz-journal.jp/i/2015/04/post_9547_entry.html

 

後、田舎暮らししている頃は山に住んでましたが春に症状はありませんでした(笑)

 

東京に春に行った時は大変でした(笑)

 

 

 

まぁ、国の話もあるので大つぴらには絶対認めないでしょうし、説得力を持ったデータでねじふせるでしょう。 どこかの教授にいってポンポンポンです。

まあ、言った所で仕方がないしね(笑)

 

車、良い所沢山あるし、なんでも表と裏があります。

 

 

とりあえずね、解毒力!解毒力ですよ!

 

 

 

先に与えるというコト

田舎暮らし

息を吸うにも

まず吐ききると、よく息が吸える。

 

二宮尊徳の お湯を押し出せば巡ってくる

って話、知ってますか?

 

お風呂のお湯を混ぜるときに自分の方へ掻き寄せるのでは効率良く混ざらないけれど、両手でグッと向こうへお湯を押し出すよう、相手に先に巡るようにやれば、お湯が良く混ざるという話。

 

そのように

 

愛も同じで、先に与える

そうするといただける

 

他の欲しいもの、それも同様。

 

欲しい欲しいばかりではもらえない。

 

そういうものだと思う。

 

しかし、そうなるまでには心の底からの感謝がなければ。

 

上辺(ウワベ)だけでは歪み(ヒズミ)を作り出す。上辺かどうかは目を見ればわかる。

 

 先に手放す、受け皿を作る。自分のところで留めない。そうやっても何も失くすものはない、もっと良いことになると信じられるのは、この世への感謝、大きな何かに委ねる気持ちがあってのことだと思う。

 

 

 

田舎暮らしをするときに

 

綾部で住む家がなかなか見つからなかった。いわゆる古民家を探していて、裏に畑があって…とイメージはしっかりあったものの、条件に合うような、ピンとくる家になかなか出会えなかった。

 

 

月の終わりまで後一週間ほどだったが、翌月にはもう引越したかった。野草や畑のことなど、春にやっておきたいことがたくさんあったから。

 

妙に確信があったので、今住んでいる家をもう解約しよう、といった。手放せば入ってくるという確信。

 

この月末までに家がみつからなければ次の月からは家族が路頭に迷うコトになるのだが。当時、長男が5ヶ月だった。

 

でも、そうはならないという確信があり。

 

あげたら入ってくるだろう、と先に今住んでいる家を解約した。

 

そうしたら次の日に家がみつかった。

ただ、待っていたら入ってくるという話ではない。決めたら行動あるのみ。

 

市役所の移住斡旋サポートにも登録して担当課長にも会いに行っていたし、ネットの情報も小まめにチェック。移住の先駆けとして活動されていた方にコンタクトを取ったりもしていた。

 

でも、じっと待ってなどいられない。とにかく翌朝には現地に向かって、たまたまその日にやっていたイベントに参加し、地元の人達と交流。移住を果たした家族がいらっしゃり、話を聞いてもらっていた矢先、移住サポートの課長さんから電話が。インターネットには載せられない物件が二軒あって、今から見に行かないかと言う。二軒目を見たとき、正しくここだとピンと来た。丘の上にある400年前の梁が残る古民家で、裏に畑がある。あと田んぼが二ヶ所と畑が三ヶ所あった(笑)しかも、軽くリフォームもされてあってすぐにでも住める。

 

渡りに船、直ぐにそこに決めた。

 

行動と情熱は、伝播すると思う。

あと、覚悟と勇気。

 

そうやって毎回やり切っていったら、自然と感謝が生まれるし、与えたいという気持ちが芽生えるのだと思う。

 

 

ウチはそんな感じで十年目。

 

 

忙しい人たちのための健康法

健康

健康法って色々ありますけど、ボクも色々試しました。

 

ヨガもしました。確かに3週間したら丹田はぐるぐる熱くなり、関節が柔らかくなって身体の内部の流れもよくなり、髪の毛ツヤッツヤになりました。

 

 

けどね、ちゃんとやったら時間が毎日30分から一時間は必要で、なかなか子供三人いたらそんな静かな時間とれないんですよねー。

 

究極のトコロ排毒力だと思うんですよ。

なんせ、添加物満開の時代です。

 

 

 

そこで時間もかからずかなり効果のあるものを紹介します。

 

それはタン(舌)スクレーパーです。 

 

 知ってる方も多いかと思いますが

 

 

アーユルヴェーダによる 健康法です。

 

アーユルヴェーダと言えば、白湯の健康法とか、他にも色々ありますけど、

 

これは起きた直後に1、2分するだけなので非常に楽でおすすめです。

 

人はだいたい寝ている間に解毒が起こり、舌ゴケとなって付着するそうです。そのままにしていると、またその毒を身体に取り込むことになってしまうので、定期的に取り除いてやると良いんだそう。すると、舌の色も変わってきます。口臭もなくなります。

 

舌の色でその人の体の調子がわかるのです。 舌ゴケはたいてい白色。それ以外の部分を観察してみて下さい。

 

ピンクがかっている人は健康です。

紫がかっている人は弱ってます。

 

 

活という字があるでしょ?

 

アレは氵に舌ですよね。

 

つまり唾液が沢山出る人は生きる力が強いというコトなのですよ。

生命力が弱ってる人は唾液があまり出ません。

 

 

 

 舌が大切です。

 

活とという字はさんずいに水

 

 

 

 

f:id:thaze:20170302081748j:image

 

これは楽(笑)

やっぱり楽で効果があるのが、現代人には最高。

 

 

神社の仕組み

神社 歴史

今日は目に見えないモノ=霊について書きますが、それは自分の認識しているこの世界の根底にそれがある、目に見えてる世界も実際には目に見えない世界から来ているという事をボクは体験から感じたので、身近な神社を例に出して説明したいと思います。

 

 

出来るだけシンプルに何度かに分けて書いていきたいと思います。

 

 

 実は日本はほぼ霊の事をベースにまわってます。

 

まず、神社に祀られてある神とは何か?

 

といういきなり核心的な話しですが

 

霊を祀っています(笑)

 

 

神社の神とは霊。っと認識したら良いと思います。

しかし、後世に名の残るよう名のコトをした強い霊です。 

 

夏の特番のお化けとは違います。

 

ボクの認識としては神というのはもっと意識のない例えば草木を育んだり、地球を動かしたり、宇宙的なもの存在だと思ってます。

 

 

生前に影響力のある人が他界すると神と呼ばれるようになります。

日光東照宮徳川家康とかそうですね。

家康は強い影響力をもった人でしたので他界して神と呼ばれるようになりました。

 

 

松下幸之助さんのお墓にも起業した人の参拝が絶えないともいいます。

実は神社に参る感覚もその感覚と似ています。

 

強い霊にいただこう、霊的な交流をしようとする行為が神社の起こりなのです。

 

 

巡礼って 巡る礼でしょ?

あれは霊になんですよ。

 

まず  あいさつ、礼です

 

実はお盆とか彼岸などにみなさんお墓参りするでしょ?あれも同じようなコトなのです。

 

神徳をいただこうとする行為なのです。

 

 

お祭りを嫌いな人もあまりいないでしょう?

神輿は何故担ぐのか?

お祭りはお祀りで

 

 

まず神輿に神下ろしの儀というコトで神輿に霊を入れます。

 

 

そしてそれを担いで街中を巡ります。

そうしてその街中がその霊の徳にあやかれた。

 

っというそういう世界観、仕組みなのです。

 

 

お祭りを見ていると霊を神輿に入れる時と神社に戻す時がありますので、また見てくださいね。

 

祇園祭りも最後の戻す奴が、意外に好き

 

真っ暗になって 宮司さんが  んー〜〜〜っていうんですよね。神事の時の音と一緒です。

 

 

きっとそういう祭りの本質を知らないで死んで行くだろう人も多いとは思います。そういう目線でお祭りを見てみるのも良いと思いますね。

 

そして、さらに徳川家康さんとか最近の霊はわかるけどもっと神話くらいのは?っという話なんですが。 

 

勿論政治的な話はあります。明治維新の頃に神社の祭神はだいぶ変わったらしいです。なんせ今までの仏教の力から神道の力にしなければならなかったのですから。古墳の霊も天皇の流れの古墳になったりしました。古墳を調査させないのはそのためでもあるでしょう。後、古墳群があったトコロにダムや池で水浸しにしたり。後、幕末期から起こりはじめた神道13派も民間の隅々まで神道的感覚を浸透させるためなのです。

 

そして明治維新でその流れにするというのはすでに国学からその兆しがありました。

 

がツーんっとやったのは平田篤胤さんです(笑)

 

悪〜!っていう人もいると思いますが、悪いとか良いとかではなく仕組み作りなんです。

 

勝てば官軍、負ければ賊軍。

死人にくちなしです(笑)

ぶっちゃけ、そのあたりはクールに行きたいと思います

 

そうならないために知るのです。

  

 

そしてもっと根本的な話

 

まず、神社の起源はだいたい山の上にあります。

 

そしてそこには奥宮と言われるモノがあります。そして、だいたい奥宮には磐座やお社があるでしょう。

 

奥宮がない神社は里宮や分社が多いでしょう。

 

まぁ、なんせ山の上の磐座

そこに霊がおりたった

っという世界観なのです。

 

もう一ついうとそれも墓なんじゃないかな?っと思います。何故なら南仏に行った時にまた山の上の磐座を発見したのですよ。

 

その話も長くなるのでまた今度。

 

 

そして磐座に霊がいて(笑)

 

初めは山の上までお詣りに行っていたのがだんだんと面倒くさくなって山の下に作っちゃえ。

っといって出来たのが里宮です(笑)

 

 

そして霊験あらかたな神さまなので他の地域の人がウチにも欲しいといいます。

 

そこで

 

分霊とかいって他の地域の社に入れます。

 

分霊の分霊の分霊というのもあります(笑)

まあ、もちろん政治的な話もありますが

 

 

 

ここで一つ八幡神社を例にだして神社というモノを考えてみたいと思います。

 

みなさんも一度は耳にされたコトがあると思います。

全国にある有名な八幡神社は44000社あるらしいです

元々はヤハタ っと呼ばれていたようです。

 

その総本社は宇佐神宮といって大分県にあります。

名前は全然違いますね(笑)

 

 

 

御祭神である八幡大神応神天皇のご神霊で、571年に初めて宇佐の地に ご示顕になったといわれます。

 

ほら、霊。

 

応神天皇は大陸の文化と産業を輸入し、新しい国づくりをされた方。725年、現在の地に御殿を造立し、八幡神をお祀りされました。
これが宇佐神宮の創建。

 

 

しかし、もっと前に信仰があったようで、それは


宇佐の地は畿内や出雲と同様に早くから開けたところで、神代に比売大神が宇佐嶋にご降臨されたと『日本書紀』に記されています。

 

もっと古い時代にヒメ大神といわれるものがいたようです。


比売大神様は八幡さまが現われる以前の古い神、地主神として祀られ崇敬されてきました。

 

八幡神が祀られた6年後の731年に神託により二之御殿が造立され、宇佐の国造は、比売大神をお祀りしました。

f:id:thaze:20170306180104j:image

 

んで、宇佐神宮の近くの山の頂上に祀られています。ボクも行きましたが、ホントに悪路でしたよ…(笑)

 

 

比売大神の磐座は三つ。磐座は見れません。森は禁足地です。それでも乗り越えていく人がいるようでトゲトゲの柵がしてあります。

f:id:thaze:20170306183016j:image

  

そして

これは福岡の宗像三神のコトなのです。

元々はそっちが信仰されてて。それを応神天皇の信仰にした。

 

あのあたりはやはり宗像三神がベースにある。

市杵島姫というのが日本でのいわゆる弁天さんです。

 

 

宗像三神は日本神話ではアマテラスとスサノオのウケイで生まれてくる神で、そんなに重要な役割ではありません。

 

が、古代にそのあたりで影響力の強い霊だったので、神話に入れたのではないかな?っと思います。

 

つまり、あの地域で古代から信仰されていた霊がある時代になって天皇の流れになった、というコトですね。

 

 

ので、今の神社の祭神は廃仏棄釈、明治以降の天皇家にどういう得があったのか?っというトコロで決まっていると思います。

 

けど、悪いコトは何もありません。これもまた大きな流れのプロセスの一部なのですから。 

 

 

湧き水生活

わたし 健康

ここ7年ほど飲み水は湧き水にしている。

 

何故そうなったか?っというと、まず絵を描く時に絵の具をとく水が湧き水だとなめらかな気がしたから。

 

それから湧き水にこだわりだした。

だいたいの湧き水は放置しておくと苔が生えてくる。

 

一年以上置いておくとだいたい。

 

そこでアレコレ探して一年以上放置していても苔の生えない湧き水を発見した。

 

それが芦屋のこちらである。

f:id:thaze:20170306112901j:image

え?街中に?

 

っと思うかもしれないが百年くらいろ過して湧きでてるらしい。

灘というお酒が有名な地域だけあり水に恵まれているのだろう。宮水とは西宮の水のコトらしい。

 

そんなに良い水なら っと飲んでみた。

 

すると五臓六腑にしみるとはこのコト 

すごい軟水。

今までに出会った中で二番目やわらかい。

一番は山口にある別府弁天池

それから湧き水はここのやつにした。

f:id:thaze:20170306115408j:image

 

余分なモノが削がれてミネラルだけが残っているという。湧き水をうたって売っているペットボトルは処理がされている。でないと商品には出来ないのだ。

 

こちらも勿論商品の話があったらしいが管理して下さってる方が断ったらしい。ありがたい。

 

それに湧き水はどこかの工事で急に水脈が変わるかもしれないので悠久ではないのだ。いつまでもあるわけではない。感謝していただく。

 

 

湧き水を飲むようにすると勿論汲みにいかなくてはならない。二、三週間に一度

f:id:thaze:20170306115530j:image

そして水はめちゃ重い

 

ちょっと前まではみんな汲みに行ってたんだな〜っとか。

谷筋まで汲みにいく人とかは足腰がすごいコトになっていただろうなぁ っとか。

 

そして水道のありがたいコト。

当たり前にひねったら水が出るなんて、なんてありがたいのだろう。っと思う。 けど、飲んでみると薬品みたい(笑)こんなモノを。っと逆に思うが殺菌やらで仕方ない。いつも美味しい湧き水ばかりなので水にうるさくなってしまった(笑)そして汲みにいかないとならないので大切にいただくようになった。

 

人の体はほぼ水でできているだからベーシックな水のコトを考えるコトはとても大切なコトだと思う。  

 

 

その後近くの豆腐屋さんへ。

f:id:thaze:20170306120208j:image

ここの豆腐屋さんは先ほどの水で豆腐を作っている。

この辺りの豆腐を色々試したが、ここの絹が一番好き。

なんせ、切れ味がよい。上品。

これをまたこだわりのこだわりの醤油でいただくのがたまりません。

ここの豆腐をいただいて、豆腐にどれだけ水が大切かというコトを思いしらされた。

 

おいしかったですよ〜

っとお店の方にお伝えすると

 

豆腐はほとんど水ですから♪

っとおっしゃっていた。

その通り。

 

味覚というとのは舌が細かいものから味わっていくらしい。

ので、一瞬で美味しいと思わせるには調味料が先に来るように仕向けなければならない。

 

素材の味というとのものは噛んで細かくなって入ってくるので割と時間がかかるのである。

 

今の時代噛んで感じる前にうまいと言わせないといけないので、そのものに如何にさりげなく味をつけるかが勝負となる。

 

モノは全然違うが

 

 

屋台のたこ焼きを思い出してほしい。

 

たこ焼きを詰める前にフネにソースを塗る。

あれは爪楊枝で刺した裏側が舌にのってくるという算段なのだ。  ソースがまず舌にくるように仕向けられている。

 

っというように細かいモノから味わっていく。

 

っという意味では水が一番細かいであろう。

 

ちなみにこちらでも水は汲めるようであった。

f:id:thaze:20170306121248j:image

しかもさらに水の成分を壊さず安全にしているという。

f:id:thaze:20170306121320j:image

 

今度はこっちで汲ましてもらおうかな♪

 

 

 

ルゴール

 f:id:thaze:20170305204226j:image

 

今日は面白い動画を発見したので是非見てください。

  

https://m.youtube.com/watch?v=IvUU8joBb1Q

 

これはホントに面白かった。

ってか、この時代にこれをするのがたまりませんね。

だってキーボードで一瞬でできる時代に!

 

いる所にはいるのだな。っという気持ちにさせられました。

 

 

やられたポイントとしては

 

● 鍵盤に何度も練習したであろう痕跡がある。

● 途中ビートがなくなってまた回してからビートを戻す所の操作が絶妙すぎる。多分すごい練習したのであろう。

● ポニョの藤本さんっぽい。

● ってか、この機械自体ハウルっぽい

 

●シンバル

 

っというトコでしょうか。

 

 

作り方まである

https://m.youtube.com/watch?v=bwTdGVNWB1M

 

デンノコの扱い方が危ねー(笑)

 

ではでは、ごきげんよう